映画のお話(6)

こんにちは!アシスタントのタカです!

 

今回ご紹介する映画はこちら!

 

フィフス・エレメント

 

こちらの映画なんですけど、90年代に公開されたSF映画になります。

あらすじとしては、

2214年、巨大なエネルギー体が地球に接近しつつあった。コーベン・ダラスの運転するタクシーに突っ込んでくる赤い髪の少女。コーベンは彼女リールーを神父の元へ届けるが、そこでリールーこそ地球存亡のカギを握ると知らされる。一方、地球の危機を救うための4つの石が、惑星フロストン・パラダイスでコンサートを行う異星の歌姫ディーヴァに託されている事が判明。特殊部隊の精鋭でもあったコーベンはリールーを連れていく事になるが、敵の手がすぐそこまで伸びていた。

 

Yahoo!映画から引用。

 

監督は「レオン」などを使ったリュック・ベッソン監督で、

ミラジョボビッチの出世作と言われている作品です。

 

この作品のいいところは、とにかくミラジョボビッチの演技が上手くそしてとても可愛いです!

世界観もとてもよく出てくるひとたち一人一人のキャラがとても濃い作品となってます。

そしてミラジョボビッチのヘアスタイルがとても可愛いです!

 

SF映画が好きでまだみてない方がいましたら是非オススメです!

 

以上!アシスタントのタカからでした!!