Aoyama Akasaka

Inside DIFINO DIFINOのウラガワ

「誰にも真似されない名前を作りたかった。」

「誰にも真似されない名前を作りたかった。」

ABOUT DIFINO

名前に、理念を込める。

2002年、DIFINOを創業する時、

最初に悩んだのが「店名」でした。

せっかく作るなら、

誰にも真似されない、オリジナルの名前を作りたかった。

しかし当時も、

英語表記の名前では登録商標が取りづらい時代になってました。

そこで、ラテン語やラテン語圏の言葉をヒントに、

独自の造語として生まれたのが

「DIFINO」です。

DIFINOという名前。

DIFINOは、

「Dio(神)」

「fino / fine(上質・繊細・洗練)」

という言葉から着想を得ています。

“fine”の持つ上質さ。

“fino”の持つ繊細さや洗練。

そして、“Dio”の持つ特別な存在感。

そのイメージを重ね合わせ、

DIFINOという名前が生まれました。

上質を、自然に。

ヘアデザインは、

ただ髪を整えるだけではなく、

その人自身の空気感を整えるもの。

繊細さ。

品のある美しさ。

作り込みすぎない洗練。

DIFINOには、

そんな“上質”への想いを込めています。

人を元気にする存在でありたい。

もうひとつ、

DIFINOという名前には、

「すばらしい元気な神様」

というイメージを重ねています。

美容室は、

人を前向きにできる場所。

髪が変わることで、

気持ちまで少し明るくなる。

新しい自分に出会えたり、

また誰かに会いたくなったりする。

DIFINOが、

そんな存在でありたいと思っています。

変わらない原点。

2002年の創業から20年以上。

時代が変わっても、

名前に込めた想いは変わりません。

“その人らしさを、上質に引き出すこと。”

それが、DIFINOの原点です。

DIFINO.com ウラガワ

表には見えない、

DIFINOの考え方や、美容への想い。

そんな“ウラガワ”を、少しずつ。

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